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XOOPS Cubeの設置方法 その3「インストールウィザード2」

XOOPS Cubeの設置方法 その3「インストールウィザード2」

WordPressの自動インストール方法2「インストールウィザード1」?の続きです。

1. パス・URLのチェックです。問題がなければ次に進みます
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2. データベースの確認です。問題がなければ次に進みます
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3. データベースのチェックです。問題がなければ次に進みます
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4. XOOPSに使うテーブル作成です。問題がなければ次に進みます
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5. サイト管理者の設定です。任意の値を入力します
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6. 内容を確認し、問題がなければ次に進みます
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7. 第2ステップに進みます
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8. 第1ステップで作成した管理者ユーザー名・パスワードでログインします
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9. 必須モジュールのインストールを行います
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10. モジュールのインストールが完了したら、第2ステップは完了です
画面の指示に従い、”install”ディレクトリの削除を行います
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11. FTP接続し、XOOPSをインストールしたディレクトリに移動します
mainfile.phpのパーミッションを書き込み禁止(500)に設定します
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12. 以下の画像のように
Unknown Condition [8192]: Assigning the return value of new by reference is deprecated in file ***
と表示される場合、設定により非表示にすることが可能です
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XOOPSの管理画面内、左のメニューの[互換モジュール]→[全般設定]の[デバックモード]をオフにしてください。

13. 以下の表示になったら成功です
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